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舞台プロデュース
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ミュージカル
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| 新・演歌の花道 | ||
| (音楽プロデュース) | ||
| 制作 | コマ・スタジアム | |
| 制作協力 | 吉本興業 | |
| 後援 | フジテレビジョン、関西テレビジョン | |
| 原案 | 斉藤ひろし | |
| 脚本・演出 | 元生茂樹 | |
| 音楽 | つんく♂ 大沢みずほ | |
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美術 | 和田平助 |
| 照明 | 塚本悟 | |
| 振付 | t.n.watari | |
| 音響 | 泰大介 | |
| つんく♂コメント | ||
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僕が演歌の花道という映画に主演として出演したのが1998年。シャ乱Qのボーカリストとして初めての映画でした。「ロックバンドが『演歌』をテーマとした映画に出るなんて!」という言葉を当時はよく聞きました。ただし、その頃からの意見としては2通り「その発想は面白い」というものと「そんなものはバンドのすることじゃない」と。僕は演歌の花道という映画の話が来たとき、そのどちらの意見でもなかった。この「花道」とは音楽すべての花道であって、演歌でもロックでもジャズでもHIP HOPでも、いろんな音楽の楽園に導かれている「道」の別れ道にたどりついたんだ!って思った。で、その後モーニング娘。や松浦亜弥などいろんな音楽を作ってきたがあのときの「演歌の花道」と繋がっている感じはしなかった。「あれ?大げさに考えすぎたのかな?」って、、、 |
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| 2002年4月吉日 | ||