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< シャ乱Qからのお知らせ>                        2005年12月24日

シャ乱Qからのお知らせ つんく♂コメントです。

日ごろよりの応援、ありがとうございます。
つんく♂です。
とても寒い冬らしい冬となりました。
皆様はそんな冬を満喫されていることと思います。

さて、今年、2005年の夏、私のディナショー公演の中で
事務所の先輩「ベーヤン」こと堀内孝雄さんが飛び入り参加してくださった時に、
「僕もグループ活動をときどきしてるけど、シャ乱Qはまだなの?ぼちぼちやってみたら?!」
と、声をかけていただいたのがきっかけで、
メンバー及びスタッフ、そしてファンクラブの関係者とも
いろいろと話し合いをした結果、
みんな賛成で、 「2006年秋目標で再始動すること」を決定いたしました!

ひとまず、待ってくださっているファンの皆さんのために、
一刻も早いスタートを!と考え、 (2007年以降の段取りは改めてしっかり練るにしても)
東京・大阪のみとなりますが、2006年中に新たなる一歩を踏み出そう!
ということで、秋にライヴすることを決めました!!
これも一重に、ずっと応援しながら見守ってきてくださったファンの皆様あってのことと、
感謝いたしております。
(きっかけをくださいました堀内さん、ありがとうございます!)

詳細は決まり次第、ファンクラブ等を通じまして、
どんどん皆様にお伝えしたいと思っております。
そして、春頃までには、メンバー揃っての会見も行いたいと考えております。
ひとまずのご報告とさせていただきます。
皆様にとっての良い新年でありますように・・・。

それでは、ご清読ありがとうございました。        

  つんく♂    
                                              2005年12月吉日
シャ乱Qの今後の活動に関しては
決まり次第、ファンクラブ等を通じてお知らせ致します。
各メンバーからのはコチラ
 

< 奥村愛子 「くちびるセクシー」に関して>                2005年10月5日

11月16日発売 「くちびるセクシー」 に関してお知らせです。

奥村愛子との出会い。
‘05年の春頃、俺がNHKのPOP JAMのMCを担当していた頃、
[ブレイクレーダーネオ]というコーナーがあって、
そこは新人さんが出場し、観覧に来ているお客さんがこの先ブレイクしそうかどうか?
というのをジャッジするという、 コーナーに出場してくれたのがきっかけだ。
(そもそも俺は、音楽に点数がないのを理由にスポーツの世界から文化の世界に来たのに、
意外とこうやって誰かが点数つけてることが多いと感じる。
まあ、お茶の間感覚で見てる分には正直おもろいねんけど・・・)

このPOPJAMの司会の契約期間の最後のほうに登場してくれた様に記憶している(結構あいまいそう、、、俺)。
で、そんな彼女が出演してくれたときに何ポイントGETしたか?とかは覚えて無いんだが、
なんともかんとも「エロエロ姉さんだった」という ことだけ記憶していた。
俺も無意識のうちに発言していたようだ、
番組改編時期の総集編みたいなのを番組で振り返っている時、
やたらと 「エロいなあぁ」「エロエロ姉さんやなぁ」って突っ込んでいた。
たぶん、歌い方、声、動きなど含めて、
普段プロデュースしているハロ−!プロジェクトのメンバーからは出てこない歌の汁を、
全身から 「色気」として放っていたのであろう。
俺が思う「色気」って二種類あって、
一つは、本人も意識し大人として身も心も成熟しきった人間が余裕の中で自然に放つもの。
もう一つは、本人も無意識のうちに幼虫からさなぎとなり、
それがちょうど孵化し真っ白い色で成虫となって飛び立とうと準備 している軟な瞬間。
この時って、誰が見てもまだまだ不安定で、さなぎの時よりも天敵が多くつい手を差し伸べたくなる。。。
そんなものだ。
現在の奥村愛子が放つ「エロエロ姉さんの色気」とは、まさに、 その後半に記述した方であろう。
全身を使って、不器用そうにたどたどしく、歌う。
その姿が妙に色っぽく、かわいげがあって、
また応援に来たくなる新人ちゃんのような、よちよち満載であった。
とか、なんとか、そんな風に思いながらの日々の中、
人生の次のページをめくろうとしていた矢先、
奥村愛子の所属するレコード会社「東芝EMI」から彼女のプロデュースの依頼へのオファーがあった。
「わが社の奥村をもっとエロくしてほしい」との事。 (あ、勝手にそうやって解釈しているだけで〜す)
「なるほど!それはおもしろい!」と思い。
即答で「俺でよければ、全力でエロ戦闘モードに入ります」と。

そこから彼女と打ち合わせ、彼女が自ら抱いている歌手像や、
将来の夢とか、いろいろミーティングし、
そんな中で インスパイアーされて出てきたのが、この「くちびるセクシー」です。

ブルーノートな世界を生かしつつのポピュラー感。
(中々このスケールを自然に声に出せる歌手はいないですよ!)
さなぎから脱皮したての大人にしか歌えない、「危なかっしさ」をさらにディフォルメすることが、
俺の今回のプロデュース方針でした。
むき出しの姿で歌ってくれた彼女の姫たる(秘めたるとかかってるよ〜)
パワーを一曲に詰めることが出来たので、
俺としても、非常に満足の行く、作品に仕上がりました。

CDジャケットのテーマは「どこに逃げたらいい?!」です。
追い込んで追い込んで、あせって汗がじとっと流れてくる瞬間。的な ことにチャレンジしてください!
と、カメラマンの杉山さんに お願いしました。

さて、今後の奥村愛子にもめちゃ注目ですよ!!!

つんく♂
2005年10月吉日
アーティスト:奥村愛子
発売日:2005.11.16
商品番号:TOCT-4939
価格:¥1.050(TAX IN)
詳細はコチラ
 

< 新ユニット『DEF.DIVA』に関して>                        2005年9月18日

10月19日発売 「好きすぎて バカみたい」 に関してお知らせです。

デフディバと読んでください。

さて、ここ数年「ごまっとう」「後浦なつみ」といった流れでスペシャルユニットを結成してまいりましたが、
どれも3名で行ってきました。
しかし、今年は「更なるお得感をお客様に感じて頂こう!」というコンセプトの元、
4名で行うことにいたしました。

あ、遅くなりました、平素よりご愛顧賜りありがとうございます!
さて、石川梨華もモーニング娘。を卒業いたしまして、美勇伝を盛り上げてくれております。
そんな石川梨華を加えた、モーニング娘。の卒業生安倍なつみ、 後藤真希、
そして、松浦亜弥でDEF.DIVAです。

DEF.= 〔形〕《俗》最高の,いかす[definitiveの短縮形]
DIVA¬= 〔名〕(オペラの)主役女性歌手;プリマドンナ.[イタリア語]

と言う意味があって、英語とイタリア語の合体なんで、まあ造語です。
(アメリカではDIVAはちょっとニュアンスが少し違うようです)
コンセプトは 「健気に見せて実は気の強いDIVAS」
彼氏にふられそうな瞬間。
一瞬たじろいで、そのままいい女風情で立ち去ろうとするが、
実際には、「後ろ髪惹かれたおしてる」感じがするイメージです。
バックトラックですが、曲中に何度も極端な転調を行っております。
精神的な場面転換をクラシカルなイメージでガンガン転調していきました。
楽曲の最後にさらに高揚する精神を表現するために転調もしてあります。

いい女というものは本来1秒ごとに気が変わったりするもんで、
そんな、「いい女感」が、この転調によって表現できればと思い、 制作しました。
歌唱も4人の個性がぶつかりあって、
新鮮な新しい作品になりました。

どうか、お客様も彼女達の歌を「好きになって バカほめ」してあげて くださいませ!


THANK YOU!
つんく♂
2005年9月吉日
DEF.DIVA
10月19日発売 Sg 『好きすぎて バカみたい』
EPCE-5381 発売元:アップフロントワークス
詳細はコチラ
 

< ℃-ute (キュート) に関して>                    2005年6月11日

ハロー!プロジェクト・キッズに関してお知らせです。

どうも!つんく♂です!

ハロー!プロジェクト・キッズとして、いろんなユニットで歌手デビューしてきた彼女達ですが、
その中でBerryz工房が現在8人で活躍しています。
で、では、Berryz工房に所属していないハロー!プロジェクト・キッズをなんて呼ぶか・・・。
いつも迷うのです。

「Berryz工房以外??」「ハロー!プロジェクト・キッズの00と00と××・・・」

これは、いかん!
ということで、グループ名を決めちゃいました。

今後の活動の内容はさておき、ここは、とにかく、
安倍のふれあいコンサートにも出演するわけだし、なんか名前を!!!
・・・と思いまして。

で、「℃-ute(キュート)」といたしました。
もちろんcute [kjt]〔形〕(小さくて)かわいらしい,可憐なという意味なんですが、
彼女達のみなぎる情熱の体温をなんとなく表現したくて、「C」 を「℃」とさせていただきました。


今後もご愛顧くだされ!!!

愛・地球博パートナーシップ事業イベント
地球温暖化防止キャンぺーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」
安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート
詳細はコチラ
 

<ハロー!プロジェクト2005夏、シャッフルに関して>                    2005年6月7日

2005年夏 ハロー!プロジェクト シャッフルに関してお知らせです。

さあ、今年もハロー!プロジェクト内をシャッフルし
皆様に楽しんで頂く季節がやってまいりました。

今回のテーマは、全員をごちゃ〜ってするんではなくって、
ハロー!プロジェクトの中でも、「ピックアップメンバーでのユニットを作る」 ことにしました。

組み合わせに、深い意味はないですが、

初期モーニング娘。と太陽とシスコムーンの
いわゆるハロー!プロジェクト初期メンで1ユニットつくることは、目的の1つにありました。
それが、「プリプリピンク」。
曲はユニゾンボーカルで4人の落ち着いたグルーブ感が伝わりやすいテンポの楽曲にしました。

そして、歌、ダンス、どちらをとっても現在のハロー!プロジェクトを代表する
スピード感を持っているメンバーのピックアップとして選ばれたユニット、「エレジーズ」。
特に、歌は、すごく良い絡みかたをいたしました。
楽曲はノリノリの曲です。特にサビは歌詞しりとりをしてみました。
それによってさらにスピード感があがっています!

で、今回のユニットの目玉。
藤本美貴を中心に、ハロー!プロジェクトキッズの中で、
中学1年生組の大人っぽい2人にガンバってもらいました。
夢のセクシーユニット、「セクシーオトナジャン」の誕生です。
このチームは今後もあっていいよなぁ〜って、勝手に思ってますが(笑)。
ボサノバテイスト満載のこの曲、
大人感&真夏のロマンティックな夜の海岸をイメージしたこの曲。
贅沢な空間を味わってください。
作詞は三浦徳子さんに参加していただきました。

このユニット、もちろん、この夏のハロー!プロジェクトのコンサートでも
思いっきり 活躍いたします!

楽しみにしててくださいね!!

2005年シャッフルユニット
「オンナ、哀しい、オトナ/印象派 ルノアールのように/人知れず 胸を奏でる 夜の秋」
セクシーオトナジャン/エレジーズ/プリプリピンク。
2005年6月22日発売
詳細はコチラ
 

< モーニング娘。の新メンバー加入に関して>              2005年5月1日

プロデューサーつんく♂より、モーニング娘。の新メンバー加入に関してのお知らせです。

ファンの皆様、関係各位の皆様、平素より応援いただきまして、
誠にありがとうございます。

HAPPY!な日々を送られていることだと思います。

さて、本日は、モーニング娘。の7期メンバー加入に付きまして、発表報告でございます。

新潟県出身。1992年7月15日生まれの12歳。
久住小春の一名に決定いたしました!

今月4月の24日まで、数ヶ月に渡ってオーディションを進めてまいりました
モーニング娘。オーディション2005。
その最終審査の方法はいつもと違った形を取りまして、
最終審査は、私つんく♂が、最終候補者の自宅にて行うものでございました。

現状まで成長しているモーニング娘。に加入するに当たって、
一番必要とされる即時対応能力等を、自らこの目で見て確かめたかったのです。

前回の ラッキー7オーディション の時から、ず〜っと「A(エース)」を探して 参りました。
今回のオーディションの初期段階の映像チェックの段階から、
「A(エース)級」を飛び越えて、「ミラクル級」の空気を久住はガンガンに放出しておりました。

スタジオでの唄審査の段階で、若干の不安要素があったため、
その部分も、この目、耳で直接確かめたい!というのもあり、
最終自宅審査という、新たな試みで審査いたしました。

アレンジャーとしておなじみの小西貴雄さんに、「ふるさと」の伴奏をしていただいて、
その場で私が気になった部分を彼女に指導いたしました。

話している事をどれ位のスピードで理解し、かつ、それをすぐ表現できるか、、
ここが一番、モーニング娘。に入るにあたって重要なのですが、
彼女久住は、あっと言う間に私の指摘する部分を理解し、表現できる ようになっていきました。

「まさにミラクルメンバーだ!」と思い
即「合格」を決心いたしました。

5月6日、7日のモーニング娘。コンサートでお披露目いたします。

どうか、楽しみにお待ちください。

そして、今回のモーニング娘。のオーディションに参加くださいました皆様。
本当にありがとうございました。
また、次の機会にどんどんチャレンジしてくださいね!

それでは、これからもモーニング娘。ともども、私「つんく♂」も応援いただけます事を、
心より願っております。

ありがとうございました。

音楽家  エンターテインメントプロデューサー
つんく♂
2005年5月1日 

*モーニング娘。コンサートツアー 2005春〜第六感 ヒット満開!〜
05/06(金) 日本武道館  18:30 開演
05/07(土) 日本武道館  15:00 開演 / 18:30 開演
 

< スーパーガリッシュ! 5/15 Sg「ザ☆YOSAKOIソーラン祭り」 に関して>    2005年4月10

スーパーガリッシュ!5/15sg「ザ☆YOSAKOIソーラン祭り」に関して、つんく♂からのコメントです。
YOSAKOI ソーラン祭りイリュージョンオフィシャルソング
この所、毎年、ニュースやDVDでこのイベントを見るのが楽しみでした。
去年(2004)も楽しそうだったので、今年、後輩のバンドマンとかを引っさげて、
予選から参加しようかな? なんて思いながら、予算などを支出してみたりしてました。
「いや〜、正直、参加する全員がこのイベントのことを本気で愛してないと、
これはそうとう気力体力が必要やな〜!」とか、思っていました。

そんな矢先、YOSAKOIソーラン祭りの実行委員からラブコールがございまして、
「是非、このYOSAKOI祭りイリュージョンのオフィシャルソング を作っていただきたい!
ずっ〜っと使っていきたいので、よろしくお願いします!」 と。

「うわ〜まじで!このイベントに参加できるで〜。」って、テンションが上がりました。

日本の新しい文化なんです。 このイベントって。

なんちゅうか、すごくリズムを感じるのです。

「老いも若きも男子も女子も、こんなに魂あふれる表現が出来るなんて!」 ず〜っとそう思っていました。

見ている人も、同じです。これは、本当にすごいことだと思います。
そんなイベントのオフィシャルソング。

「魂から、体を揺らしたくなる曲」ということをテーマに制作しました。
私の中から、また新しい魂が叫びだしたと、そんな風に思っています!
さて、歌うは謎のユニット「スーパーガリッシュ!」です。

まさに、歌う!踊る!跳ねる!3拍子そろったスーパートランス音頭!! もう盛り上がるしかないっしょ!

きっと、すばらしいイベントになること間違いなし!
参加されるみなさん!これからもよろしくお願いします!

まずは、今年、思いっきり楽しんでください!!!私も楽しみにしていますよ!
音楽家  エンターテインメントプロデューサー
つんく♂
2005年4月吉日 

スーパーガリッシュ!シングル「ザ☆YOSAKOIソーラン祭り」
  5月15日から、全国のCDショップ、YOSAKOIソーランオフィシャルショップ、インターネットにて発売されます。
  詳しくはグッドファクトリーH.Pにて!
*4/9〜携帯の着メロ・着うた(R)も配信開始!詳しくはつんく♂公式携帯サイト「つんく♂P制作」でCHECK!
 

<大阪府立かわち野高等学校 校歌制作に関して>                       2005年4月8

大阪府立かわち野高等学校の校歌制作に関して、つんく♂からのコメントです。
さて、今回のお知らせは、 東大阪に新しい高等学校が生まれまして、
そちらの高校より同郷の私「つんく♂」の方に、校歌の制作依頼がございまして、
「それは、すばらしい!是非に!」となったわけですが、
では、作詞に関して、ちょっとある大先生に相談するので、少し時間をください!
と、学校サイドにお願いして、お時間を頂きました。

で、私の知り合いを通じまして、
東大阪のスーパーおじいちゃんヒーロー「しおじい」こと、
「塩川正十郎」大先生(国会議員は引退なされました)に、
作詞の「原案、原詩」をお願いいたしました。

同郷の大先輩への後輩からのお願いごと!
なんと!こころよくお受けくださいまして、私としてもどんなに心強いことか。
そうして、その詩にメロディを着け、着々と校歌となっていきました。

東大阪の高校生から、また、新たなスーパーヒーローが生まれることを願って、
制作いたしましたよ!

学生の皆さん、50歳60歳70歳になっても覚えていられるように、
とっても素直なメロディと言葉で綴ってあるこの校歌を、 心の中にいつもしまっておいてください。

私も今となって、学生時代の学校の校歌がソラで歌えることが自慢です。
懐かしい仲間と一緒に歌ったり出来れば、すぐに学生時代にタイムスリップします。
覚えて唄ってくださいね!!(おしつけるわけではないですが・・・(笑))

塩川先生、本当に感謝しております。

また、校長先生および、校歌制作委員の学校の先生の方々、
制作にあたって何回ものやり取りなど、いろいろとありがとうございました。

生徒っ!上目指せ!!!

「かわち野高校」に栄光あれ!

音楽家  エンターテインメントプロデューサー
つんく♂
2005年4月7日 

大阪府立かわち野高等学校の校歌は、4月8日の入学式で披露されました。
 

<東大阪市イメージソング制作に関して>                       2005年4月1

東大阪市のイメージソングを制作するにあたって、つんく♂からのコメントです。

まいど!つんく♂です。
私が生まれ育ったまち、大阪。

その中でも、生駒のふもと、たくさんの個人商店から、工場、会社、
いろんなアイディアでビジネスを展開してきた、ふるさと、東大阪。

「発想する」つまり「ゼロのものを1にも100にもする」という
私のプロデューサーとしての基本的な部分と
「サービスを売る」という考え方は、
きっと、この町で育ったからこそ、身に付いたものだと思っています。

「な〜んでも作れるまち」、東大阪のことが大好きやし、今も誇りに思っています!
「東大阪に出来んことはない!」
そんな合言葉が、これからもなおいっそう、
東大阪のコンセプトとなってくるんじゃないでしょうか?
世界に誇れる東大阪の「めちゃ、ええやん!」魂が、
ストレートに伝わるような曲を制作しようと考えています。
どんどんご応募下さい。
楽しみにしておりますね!!
おおきに。


                                               
つんく♂
                                               2005年3月吉日

                           

歌詞は全国公募、選ばれた歌詞にはつんく♂が曲をつけます。詳細はコチラ
 

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